よーすぴ、りっきーと全開トーク!「椿姫彩菜のゲームの話」第4回

2014年3月19日 | 未分類

http://www.famitsu.com/news/201403/18050010.html

ファミ通.comに、「椿姫彩菜のゲームの話」第4回が掲載。
コアなゲーマー目線で、旬なクリエイターと対談していくという連載企画です。

今回から全3回にわけて、「DQX」をテーマに話が進行。
ゲストは、齊藤プロデューサー(よーすぴ)と、齋藤力ディレクター(りっきー)です。

はじめに

・“2014年度 オリコン顧客満足度ランキング オンラインゲーム部門 総合1位”を受賞
・バージョン2.1スタート直後は、過去最高の接続数
・料理アイテムにより、相当経験値は稼ぎやすくなった(最大+30%)

釣りシステム

・釣りバトルは「DQ」シリーズの戦闘っぽく作った
・釣れる魚がふつうなのは、堀井さんのこだわり(わかりやすさを優先)
・魚の種類は、今後追加する予定
・りっきー、釣りはギリギリまで難しくしたつもりだった
・よーすぴ、魚を人に見せられるのは入れてよかった

新職業「どうぐ使い」

・どういう立ち位置にするか本当に悩んだ(マジックバリア・ディバインスペル)
・アイテムを消費し続けるのはつらいので、呪文も使えるようにした
・りっきーは、直前までバイキルトを使えるようにするかどうかで悩んだ


「釣りバトル」自体はコマンド形式でDQっぽいのに、なぜか魚が実在のものになっているのが不思議でしたが…。

なるほど、わかりやすさを優先した結果だったわけですね。
堀井さんは、最初からずっとそういう方向で考えていたようです。

確かに実際にいる魚だと、たとえば親子で一緒に遊んで話していても、子供にとってわかりやすそうです。

 

というところで、続きは次回。
バージョン2.1、バージョン2.1中期?、それ以降のお話ですね。

記事は、3月25日に更新予定とのこと。


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